第7回鹿児島天文館まちゼミ 結果検証会&懇親会開催!2019/12/9

第7回鹿児島天文館まちゼミの

「結果検証会」が開催された。(2019/12/9)

12/8日は、まちゼミ仲間である鹿児島県鹿屋市の「鹿屋まちゼミ」の

結果検証会にも参加した。

鹿児島天文館まちゼミの結果検証会には総勢45名が参加した。

いつも私が驚くのは、このような会議で45名もの人が集まるだろうか?

天文館の会議に多く参加するが、精々20名がいいとこだ。

まちゼミは「自分事」「自分達事」だからこれだけの「人」が集まる。

集まり「連携」する。中小零細企業の集まりである商店街には

この「連携」が重要だ!

実行委員長有馬さんの挨拶の後、販促策の話しが、武田さんから。

大成功だった「クーポン&スタンプラリー&履修書」の話しは、新内さん、掘さんから。

司会は参加店舗向上委員の山元さん。

グループワークで情報を共有して各グループの代表の発表。

実は天文館のメンバーだけではなく、鹿児島県でまちゼミを最初に始めた

「伊佐まちゼミ」の鬼塚さんも参加された。

伊佐まちゼミの
 「鬼塚」さんも参加!

今回は第8回に参加したいと言う方が5名参加された。

まちゼミは、個店の為、まちの為、生活者の為。

「まちゼミ」をやっている街は「いい街」だと言うブランディングが出来ている。

第8回鹿児島天文館まちゼミは令和2年4月から5月開催予定だ!

第7回は708名の参加者だった。

参加した「人」も講師をした「人」も実行委員会の「人」も

みんなにいい「物語」が生まれた。

「物語」が「新しい価値と連携」を生み出す。

どんな時代が来ようが「人」ではないか!
だから「まちゼミ」は面白い!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

いづろハッピーデイ
ページ上部へ戻る